椎名誠 旅する文学館

『ずんがずんが』シリーズは通巻8号を発行してまいりましたが、これを最後に弊社は出版活動に終止符を打つことになりました。大変残念ですが、本日ここにお知らせいたします。今後の販売など詳細は後日HPに掲載いたします。これまでご愛読くださった方々に心から感謝申し上げます。ありがとうございました。詳しくはこちら

新着情報

コンテンツ更新

『椎名誠 オリジナルフォトカレンダー2018』は受付を終了しました。皆様からたくさんのご注文をいただき、ありがとうございました。

3月3日(土)「愛用原稿用紙と太文字ペン」に『でか足国探検記』(新潮社)の抜粋原稿最終19ページ〜22ページを掲載しました。5月末まで掲載します。お楽しみください。

オリジナルグッズ『カフェ・ドリップ』はおかげさまで完売いたしました。次回入荷が決まりましたら、お知らせいたします。

【旅する文学館発行書籍およびオリジナルグッズ 年内発送受付最終日のご案内】 年内発送受付締切は、12月27日(水)14:00までとなります。 最終受付後のご注文につきましては、1月5日(金)より順次発送させていただきます。

『椎名誠自走式マガジン すんがずんが③』絶賛発売中です。詳細はこちらまで。

オリジナルグッズの新商品「ずんが隊」シリーズが完成しました。商品の詳細・ご購入はこちらから。

『椎名誠自走式マガジン すんがずんが②』絶賛発売中です。詳細はこちらまで。

『本人に訊く(弐) おまたせ激突篇』(椎名誠旅する文学館)。第二弾は『南国かつおまぐろ旅』(’94)から『大漁旗ぶるぶる乱風編 にっぽん海風魚旅4』(’05)までの全89作を収録してます。ご購入はこちらまで。

12月27日「シーナマコト本読書隊」隊員募集中です。くわしくはこちらから。

9月23日 【開館5周年企画】椎名誠の写真家としての活動を紹介する新コンテンツ「こんな写真を撮ってきた」を立ち上げました。

新刊書籍

6月10日『旅先のオバケ』(集英社)が出版されました。

5月30日『おっちゃん山』(新日本出版社)が出版されました。

5月30日『おなかがすいたハラペコだ。② おかわりもういっぱい』(新日本出版社)が出版されました。

3月2日『あるいて行くとぶつかるんだ』(角川書店)が出版されました。

2月25日『単細胞にも意地がある ナマコのからえばり』(集英社)文庫が出版されました。

12月20日『犬から聞いた話をしよう』(新潮社)が出版されました。

12月1日『北の空と雲と』(PHP研究所)が出版されました。

11月15日『埠頭三角暗闇市場』(講談社)文庫が出版されました。

9月25日『長さ一キロのアナコンダがシッポを嚙まれたら』(角川書店)文庫が出版されました。

8月29日『おれたちを跨ぐな!わしらは怪しい雑魚釣り隊』(小学館)が出版されました。

椎名誠の仕事 聞き手 目黒孝二 こんなふうに生きてきた 思えばいっぱい書いてきた 映画監督 シーナのモノ語り 鞄の中の黄金期 地球どこでも不思議旅 愛用原稿用紙と太文字ペン いいものあります こんな写真を撮ってきた 大切なおしらせ 生ビール